SPIELER WORDS 2004
SPIELER WORDS 2004
シュピーラの名(迷?)言集!くだらない!
        
     


2004年迷言大賞

佐藤俊太郎
(2004年8月30日)
「プさん」

常に大量のキムチが入った壺を持ち歩いている。普段はゆっくりとした口調だが、壺が空になると突然ハングル語をものすごい勢いで喋り出す。ちなみに「くまのプーさん」とは一切関係ありません。



三浦篤
(2004年12月28日)
「気持ちいい。超気持ちいい。」

今年の流行語大賞を三浦風にアレンジ。 言い方は気持ち悪い。 文字ではニュアンスが伝わらないのが、残念!!



佐藤俊太郎
(2004年12月25日)
「マイコー!」

正しくは「前へ行こう」という発音。試合中に多用。 攻撃が上手くいくと「Foo!」と言うとか言わないとか...



荒関利信
(2004年12月11日)
「後で土下座する」

何かミスを犯す度に使用。実際にはしないところがポイント。



藤田英明
(2004年10月24日)
「一時停止はないんだから・・・」

エンブレムのプレイマークの話をしていたときに飛び出た言葉。このコーナー始まって以来、初の名言が出た。



加藤礼一郎
(2004年10月10日)
「金曜日って何曜日だっけ?」

お分かりのように、天然丸出しの発言。「金曜日って何日だっけ」が正解。



加藤礼一郎
(常時)
「これ迷言集に入るんじゃない?」

気にしすぎです。



加藤礼一郎
(2004年10月10日)
「ナイキー!」

「ナイスキーパー」を礼一郎流にアレンジ。なぜかフィールドプレーヤーがシュートブロックした際にも使われる。



岩田圭介
(2004年9月19日)
「OH!YES!!」

使用には十分注意し、用法用量を守って正しくお使いください。



青木崇一
(2004年9月12日)
「オースティン・パワーズじゃん」

ヨン様ことペ・ヨンジュンに対しての一言。確かに、そんなに大騒ぎするほど カッコイイとは思えない...ソース焼きそばかい?



佐藤俊太郎
(2004年8月31日)
「ドラフぇもん」

プさん同様、完全オリジナルキャラ。登場人物は以下の通り。

ドラフぇもん     (タチの悪い主人公。秘密道具を出すときの舌打ちは欠かせない)
野比のびきっ太  (基本的には杖がないと歩けない)
静香杉瑠ちゃん  (ヒロイン的存在だが、台詞は一切なし)
スジスジオ     (スガシカオではありません)
ジャイアント     (いじめっ子キャラ。身長4m20cm)
ジャイアント子   (ジャイアントの妹で画家。身長4mジャスト)
出来NASA杉くん  (何もできない上に脇役なので出番は皆無)

のびきっ太:「ドラフぇも〜ん、何か道具を出してよ〜!」
ドラフぇもん:「チッ、懐中電灯〜!」
のびきっ太:「うわぁ、それで大きくなったり小さくなったりするんだね!!」
ドラフぇもん:「そんなわけないだろう。ほら、眩しいだろ。」
のびきっ太:「や、やめてよドラフぇもん!何か他の道具はないの?あ、杖落ちた
ドラフぇもん:「チッ、ただのドア〜!」
ドラフぇもん:「なんてことはない、ただのドアさ。東急ハンズで2万7千円や。
        壊したら弁償してもらうで。」

ちなみに「ドラえもん」とは一切関係ありません。




佐藤俊太郎
(2004年8月30日)
「プさん」

常に大量のキムチが入った壺を持ち歩いている。普段はゆっくりとした口調だが、壺が空になると突然ハングル語をものすごい勢いで喋り出す。ちなみに「くまのプーさん」とは一切関係ありません。



内藤遼馬
(2004年8月9日)
「良い意味でね」

これを会話の語尾に付けるだけで、途端に面白い話に変貌してしまうマジックワード。しかも、どんなシチュエーションでも使えるという優れもの。ただし、あまりに多用しすぎると価値が下がるので、取り扱いには充分注意するように。



佐藤俊太郎
(2004年8月7日)
「バイトあったんだろ?」

弱冠14歳でワールドユース、アメリカ代表に選ばれたアドゥー。彼の話題から生まれた迷言。

佐藤:「14歳で代表ってすごいよね。しかも上のカテゴリーだし。」
荒関:「すごいよな〜」
加藤:「俺もこの前、代表からオファーあったんだけどね。」
佐藤:「あ〜、でもバイトあったんだろ?」

本人も言い方、タイミング共にパーフェクトだったと自負。そして加藤はこれを見て思い出し笑いをしている。間違いない。




加藤礼一郎
(2004年8月1日)
「あれ?これ河合は出てないの?」

加藤家でサッカーゲーム、『ウイニングイレブン』をプレイしていたとき、真顔で聞いてきた質問。誰だよ。



藤田英明
(2004年7月17日)
「春日部なのに東京なの?」

関東フットサルリーグの名門チームである『カスカヴェウ』の試合を観戦しに行った際の一言。チームを聞かれたので教えたのだが、埼玉のチームだと勘違いした模様。彼の発想の豊かさはまさにファンタジスタと呼ぶに値する。



加藤礼一郎
(2004年6月27日)
「かたったたたき券」

正しくは「肩叩き券」。彼の滑舌の悪さは神奈川でも有名。もう誰も彼を止められない...



三浦篤
(2004年6月2日)
「ナチュラル...あれ」

ボーリングに行ったときの発言。「見てろよ〜俺の」と言った後に続く。ナチュラルなカーブという表現をしたかったのだと思われる。



佐藤俊太郎
(2004年5月23日)
「桐生 対 社長」

イエロ対チラベルトのPKをこう表現した。ちなみに桐生とは高校時代の名物教師である。社長に関してはプレーヤー参照。



内藤遼馬
(2004年4月17日)
「死にたくなる」

シュピーラは試合中にビデオを撮影する役割がある。彼はその際に液晶画面を見続けていると、こう感じてしまうらしい。そんなこと言わずに、ひとつお願いしますよ。



佐藤俊太郎
(2004年4月17日)
「遼馬、靴履け!」

シューズのかかとを潰したまま途中出場した内藤遼馬。すかさずゴールマウスからはこのコーチング。しかし、この状態でシュートを放ったのは驚き。試合後には、お前は女子高生か!?というツッコミも。



藤田英明
(2004年4月17日)
「ズビ、ズビズビッ」

鼻水をすする音。30度を越す猛暑の中、彼だけなぜか鼻水が止まらないでいた。



藤田英明
(2004年4月17日)
「素晴らしい日になったね〜」

この日6得点と調子の良かった内藤遼馬への発言。その独特の言い方とさりげなさが非常に良い味を出している。彼はその後も何度かこの台詞を口にしている。



加藤礼一郎
(2004年4月17日)
「つった、つった」

ピッチに入って間もなくして動きがおかしくなった加藤。すぐさま足を引きずりながらベンチに退いていった。


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