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12月25日 CLUB CUP 04 フットサルクラブ横浜 |
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| 日時 | 2004年12月25日 AM10:00〜13:50 | |||
| 大会名 | CLUB CUP 04 | |||
| 場所 | フットサルクラブ横浜 | |||
| 結果 | 0勝5敗1分 |
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| 得失点 | 2得点12失点 |
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総合評価
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内容
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天候
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MVC
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MIP
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★★★☆☆
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★★☆☆☆
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晴れ
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調査中
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張燿仁
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| 分析 |
()内は得点者/G=ゴール・A=アシスト 1st leg vs こうぞう 0-1 ● 1st leg vs FC★セーノルク 1-1 △ (G=張燿仁) 1st leg vs トリプレッタ 1-3 ● (G=張燿仁・A=内藤) −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 2nd leg vs こうぞう 0-1 ● 2nd leg vs FC★セーノルク 0-5 ● 2nd leg vs トリプレッタ 0-1 ● |
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12月19日 Yokohama Challenge League 下位リーグ第1節 横浜ジョイナスフットボールパーク |
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| 日時 | 2004年12月19日 AM9:00〜12:30 | |||
| 大会名 | 第3回 Yokohama Challenge League | |||
| 場所 | ジョイナスFP | |||
| 結果 | 0勝4敗0分 |
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| 得失点 | 1得点11失点 |
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総合評価
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内容
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天候
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MVC
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MIP
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★★☆☆☆
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★★★☆☆
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晴れ
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−
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青木昌広
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| 分析 |
()内は得点者/G=ゴール・A=アシスト 第1試合: vs 麻布FC 0-2 ● 第2試合: vs ときめきFC 0-1 ● 第3試合: vs CIESTA 0-4 ● 第4試合: vs WOW 1-4 ● (G=青木昌) 国内組では加藤、さらに海外組からは青木昌を召集して望んだ下位リーグ第1節。 岩田が腰痛を訴えて2試合のみの出場に留まったが、それ以外はメンバー編制に問題なかった。 序盤戦こそ失点を抑えられていたものの、徐々にディフェンスが乱れて大量失点を喫した。 どうしても攻撃に移ったときにエアポケットができてしまい、そこを突かれてしまう。 あるいは、焦ってキープができずにボールを失ったり、キックインなどで相手に渡ってしまう場合が多い。 攻撃に関しては、オフ・ザ・ボールでの動きが未熟なため、せっかく良い形でボールを奪っても組み立てができない。 パスを受けるために動き回ったり、受け手と出し手の両方が要求をしていかなければならない。 得点数もわずか1。攻撃に厚みがないのでチャンスを多く作れていないことが原因だろう。 味方がドリブルキープをしている際、周りが(状況に応じて)どんどん追い越していく必要がある。 |
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11月28日 Yokohama Challenge League予選第2節 横浜ジョイナスフットボールパーク |
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| 日時 | 2004年11月28日 AM9:00〜12:30 | |||
| 大会名 | 第3回 Yokohama Challenge League | |||
| 場所 | ジョイナスFP | |||
| 結果 | 0勝4敗0分 |
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| 得失点 | 3得点19失点 |
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総合評価
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内容
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天候
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MVC
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MIP
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|
★★☆☆☆
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★☆☆☆☆
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晴れ
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藤田英明
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岩田圭介
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| 分析 |
()内は得点者/G=ゴール・A=アシスト クリックで動画再生 第1試合: vs ときめきFC 2-4 ● (G=岩田) 第2試合: vs Blue Angels 0-3 ● 第3試合: vs サウダージ 0-4 ● 第4試合: vs AREAZERO 1-8 ● (G=藤田・A=三浦) |
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10月24日 Yokohama Challenge League予選第1節 横浜ジョイナスフットボールパーク |
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| 日時 | 2004年10月24日 AM9:00〜12:30 | |||
| 大会名 | 第3回 Yokohama Challenge League | |||
| 場所 | ジョイナスFP | |||
| 結果 | 0勝4敗0分 |
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| 得失点 | 1得点8失点 |
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総合評価
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内容
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天候
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MVC
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MIP
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|
★★★☆☆
|
★★★☆☆
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曇
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岩田圭介
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三浦篤
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| 分析 |
()内は得点者/G=ゴール・A=アシスト クリックで動画再生 第1試合: vs ときめきFC 0-2 ● 第2試合: vs Blue Angels 1-2 ● (G=三浦) 第3試合: vs サウダージ 0-2 ● 第4試合: vs AREAZERO 0-2 ● 開幕4連敗と、スタートダッシュこそならなかったものの、決して悲観すべき結果ではない。 荒関の提案により、2試合目のBlue Angels戦からは全く新しいフォーメーションで挑んだ。 Y字システムとも言えるような、特殊な形。 フィクソを縦に2枚並べることにより、攻撃が厚みを増すと同時に守備も堅くなるというもの。 いきなり実戦でテストしたことのないシステムを敷くのは無謀かに見えたが、意外にも上手く機能した。 心配していた攻守の切り替えもスムーズに行き、非常に良いバランスを保つことができた。 縦のラインを形成した荒関と内藤のコンビネーションが素晴らしかったため、前線が自由に動けたことも良かった。 とは言え、まだまだ得点が少ないことは事実。 攻めに転じたときのバリエーションが限られているので、なかなか相手を崩すことができない。 せっかくボールを奪っても、キーパーからロングボールを供給するだけの単調な攻めになりがち。 このフォーメーションを活かした攻撃が仕掛けられるようになればチャンスは大幅に増えるはず。 それでも、交代要員が少ない不利な状況の中、最後まで良い試合を見せられた。 荒関と内藤に至ってはほぼフル出場。 次節はさらに粘り強さを発揮し、波に乗ることが期待される。 前回のリーグ戦と比べて、勝利が近づいてきていることは間違いない。 |
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10月10日 COPA BIRRA 多摩川球's倶楽部 |
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| 日時 | 2004年10月10日 AM9:00〜14:00 | |||
| 大会名 | COPA BIRRA | |||
| 場所 | 多摩川球's倶楽部 | |||
| 結果 | 0勝3敗0分 |
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| 得失点 | 1得点11失点 |
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総合評価
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内容
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天候
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MVC
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MIP
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|
★★☆☆☆
|
★★☆☆☆
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雨
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社長
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内藤遼馬
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| 分析 |
()内は得点者/G=ゴール・A=アシスト クリックで動画再生 第1試合: vs DAST BOX 0-6 ● 第2試合: vs Nine-UP 1-4 ● (G=内藤・A=荒関) 第3試合: vs 神田ブレース 0-1 ● 優勝チーム = 神田ブレース 公式の大会は昨年の銀河高原ビールクリスマスカップ以来。 このときのベスト8という結果を塗り替えるためにも、今回はまず決勝トーナメント進出を目指した。 が、ふたを開けてみれば3戦全敗。早々とグリープリーグで敗退してしまった。 敗因はいくつか考えられる。 まず大きく影響したのが海外組の不在。 先の親善試合で活躍した青木崇が抜けたことで、攻撃力が一気に下がった。 数少ないチャンスもものにできなかったりと、得点力不足が浮き彫りになった形。 そして、チーム内に大会を経験している選手が少なかったこと。 今回のような、一日で全てが決まるワンデイの大会ではかなりのプレッシャーがかかる。 それは親善試合や長期に渡るリーグ戦の比ではない。 こういった状況ではメンタル面、精神的なタフさが求められるので、技術とともに磨きをかけなければならないだろう。 さらに、初戦から微妙なジャッジでPKを取られたりと、運にも見放されていた。 戦術面での問題もあった。 ダイアモンドシステムを敷いたが、アラの意識がサイドに集中してしまい、中央ががら空きになってしまった。 結果、攻守の切り替えの際にゲームメークができない状態に陥る。 ピヴォへのくさびのパスも繋がらず、バイタルエリアを全く活用できなかった。 やはり核となる攻撃パターンを確立させないと厳しいか。 いずれにせよ、リーグへ向けて多くの課題が残った。 |
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9月19日 vs FC SAMURAI ミズノフットサルプラザ二子玉川 |
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| 日時 | 2004年09月19日 PM5:30〜7:30 | |||
| 大会名 | フレンドリーマッチ/vs FC寒来 | |||
| 場所 | MFP二子玉川 | |||
| 結果 | 2勝5敗3分 |
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| 得失点 | 10得点14失点 |
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総合評価
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内容
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天候
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MVC
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MIP
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|
★★★☆☆
|
★★★☆☆
|
晴れ
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クリスティーン
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三浦篤
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| 分析 |
()内は得点者/G=ゴール・A=アシスト クリックで動画再生 第1試合: 0-1 ● 第2試合: 1-1 △ (G=内藤・A=藤田) 第3試合: 1-0 ○ (G=三浦・A=藤田) 第4試合: 2-3 ● (G=青木崇) 第5試合: 0-1 ● 第6試合: 1-2 ● (G=藤田・A=内藤) 第7試合: 1-3 ● (G=青木崇・A=荒関) 第8試合: 1-1 △ (G=青木崇) 第9試合: 1-1 △ (G=内藤・A=荒関) 第10試合: 2-1 ○ (G=青木崇) 久々のナイトゲーム。そして、4月のフィエスタ戦以来の親善試合ということで様々な試みができた。 システムを最近多用していたボックスから従来のダイアモンドに戻したり、三浦、加藤をピヴォの位置に上げて内藤をアラにするなど、選手を色んなポジションで起用した。 結果は数字を見ても分かるように、ほとんどの試合で失点し、完封試合は1試合しかない。 昨年12月の『銀河高原ビールクリスマスカップ』以来の出場を果たした青木崇が5ゴールを記録したが、それでも勝ちきれない。 シューターが完全にフリーの状態になっていることが少なくない。 やはり、ディフェンス練習にもっと時間を費やすべきだろう。 しかし、大量失点はなくなりつつあり、ダメージを最小限に食い止めている。 シュピーラの特徴として、「引き分け試合が少ない」という点がある。 過去36戦で2度の引き分けしかないのである。失点が多く、粘り弱いことが原因だった。 ところが今回は10戦中3戦が引き分け。 これは対戦相手のレベルを多少下げたことを差し引いても、成長の証が見えたといっていいだろう。 さらに、2試合を除いた全ての試合でゴールをマークしていることは非常に素晴らしい。 中でも、三浦の2ゴールはいずれも決勝点となり、2勝の立役者と言っても過言ではない。 ピヴォの位置から持ち前の積極的なチェイシングを見せたことが功を奏した。 前線からしつこくプレスをかければ相手は容易にボールキープができなくなり、チャンスも生まれる。 この作戦が見事に的中した形。 親善試合ということナ、結果ももちろん重要なことに変わりないが、内容も大事になってくる。 そういった意味では今回、大きな収穫を得られた。 選手たちも自信をつけたはずだ。 |
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8月29日 Yokohama Challenge League 最終節 横浜ジョイナスフットボールパーク |
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| 日時 | 2004年08月29日 AM10:00〜12:00 | |||
| 大会名 | 第2回 Yokohama Challenge League | |||
| 場所 | ジョイナスFP |
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| 結果 | 0勝2敗0分 |
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| 得失点 | 1得点5失点 |
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総合評価
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内容
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天候
|
MVC
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MIP
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★☆☆☆☆
|
★☆☆☆☆
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雨
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加藤礼一郎
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内藤遼馬
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| 分析 |
()内は得点者 第1試合: vs CIESTA 0-2 ● 第2試合: vs FC浅野 1-3 ●(内藤) リーグ戦もいよいよ最終節を向かえた。 この日は大雨により、ピッチの状態がかなりひどかった。 ボールも全くと言っていいほど転がらず、ろくにパスも繋がらないような展開。 それに加えてコンディション不良の選手が多く、文字通り最悪の状態で試合に望まなければならなかった。 そんな悪条件ではあったが、最後までよく粘った。 少しずつではあるが、失点も減ってきており、接戦にもつれ込むまでにはなってきた。 とはいえ、やは闢ャ争心があまり感じられない。 もちろん、中には本気で勝とうとする者がいることも確かだが、チーム全体でそういう意識を持つ必要がある。 選手には"on"と"off"の切り替えをしっかりしてもらいたい。 試合中は集中し、「何が何でも勝ってやる」という気持ちを持って全力でプレーしなければ勝てるチームにはなっていかない。 負けてもいい試合など存在しないのだから。 |
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8月1日 Yokohama Challenge League 第3節 横浜ジョイナスフットボールパーク |
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| 日時 | 2004年08月01日 AM9:00〜12:00 | |||
| 大会名 | 第2回 Yokohama Challenge League | |||
| 場所 | ジョイナスFP |
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| 結果 | 1勝3敗0分 |
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| <得失点 | 7得点7失点 |
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総合評価
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内容
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天候
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MVC
|
MIP
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|
★★★☆☆
|
★★★★☆
|
晴れ
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佐藤俊太郎
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青木昌広
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| 感想 |
()内は得点者 *は助っ人 第1試合: vs 麻布FC 0-1 ● 第2試合: vs WOW 4-0 ○(青木昌、*田崎、*リュウヘイ、*田中) 第3試合: vs Blue Angels 1-3 ●(*田崎) 第4試合: vs TFC 2-3 ●(青木昌、*田中) 助っ人に田中正英を始めとする3人が参加。 前の2節と比べてもかなりの善戦をしたと言えるだろう。 人数が多いことにより、交代のタイミングなどで戸惑いが見られたので、この辺りは今後の課題となる。 この試合を最後に日本を離れることになった青木昌が2ゴールの奮闘。 しかし、シュピーラメンバーが挙げた得点はこの2つのみで、残りは全て助っ人によるもの。 皮肉にも彼らのおかげでチーム力が一気に上がった。 しかし、結果的にリーグ戦初勝利を勝ち取ったことも事実である。 ただ、助っ人組に頼りすぎてしまうようなことになるのは問題。 あくまでも良いプレーの参考として、自分達がそれを吸収する努力をしなければ勝利はからは遠のく一方。 WOW戦とBlue Angels戦ではビーチサッカーでの活躍が認められ、内藤をキーパーに抜擢。 1試合を完封し、なかなかの活躍を見せた。 さらに加藤もいくつか惜しいシュートがあったりと、全体の内容的には悪くはなかった。 それだけに、TFCとの一戦での逆転負けは非常に痛かった。この悔しさを糧に、さらなるレベルアップを目指す必要がある。 |
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7月3日 湘南ビーチサッカー 藤沢市鵠沼海岸 |
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| 日時 | 2004年07月03日 AM9:00〜16:00 | |||
| 大会名 | 湘南ビーチサッカーシリーズ第2戦 | |||
| 場所 | 藤沢市鵠沼海岸特設コート | |||
| 結果 | 0勝3敗1分 |
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| 得失点 | 1得点8失点 |
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総合評価
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内容
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天候
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MVC
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MIP
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|
★★★☆☆
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★★☆☆☆
|
晴れ
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―
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内藤遼馬
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| 分析 |
()内は得点者 *この結果はプロフィール等には反映されません 第1試合: vs 巴'97 0-5 ● 第2試合: vs DOVE F.C. 0-1 ● 第3試合: vs 初心者倶楽部 1-1 △(佐藤) 第4試合: vs F.C.呑もうよ 0-1 ● 優勝チーム = F.C.呑もうよ 準優勝チーム= 巴'97 初めてのビーチサッカー参戦。初戦でいきなりその厳しさを味わうこととなった。全員経験がないため、最初はどの程度ボールが転がるかなど、ゲーム感覚を探りながらのプレー。 ボール自体が砂の上にあるため、中心を捉えにくかった。当然、グラウンダーのパスはつながりにくく、必然的に浮き球が多くなるのが特徴。ウらにボールを蹴るつもりが、選手同士で足を蹴ってしまうシーンも少なくなかった。しかしそれ以上に驚いたのが当たりの激しさ。予想以上に体を入れてくるラフプレーも多く、フットサルに慣れていると辛いものがあった。 2戦目以降は内藤がキーパーを勤め、度重なるセービングで最小失点に抑え続けた。そして3戦目でようやくセットプレーから得点を記録。荒関がゴール前でのフリーキックを直接狙わずに横へ出し、それを左足でシュート。ボールは正面に飛んだが、運良くキーパーの股を抜けてゴールイン。直前に加藤と交代し、荒関に目で合図を送ったのが功を奏した。しかし、この試合も引き分けに持ち込むのが精一杯。 最終戦でも猛攻に耐えながらなんとか1失点に食い止めた展開。だが、結果的にこのグループから1位、2位が出たという点から見れば善戦といっていいだろう。 今回は各自かなり自由なポジションで挑んだが、それによって新たな発見もできた。特に内藤のゴールキーピングには目を見張るものがあった。今後もキーパーを固定しなければ、様々なバリエーションも出てくるかもしれない。 |
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6月27日 Yokohama Challenge League 第2節 横浜ジョイナスフットボールパーク |
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| 日時 | 2004年06月27日 AM11:00〜12:00 | |||
| 大会名 | 第2回 Yokohama Challenge League | |||
| 場所 | ジョイナスFP |
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| 結果 | 0勝2敗0分 |
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| 得失点 | 2得点11失点 |
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総合評価
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内容
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天候
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MVC(キャメラマン大賞)
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MIP
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|
★★☆☆☆
|
★★☆☆☆
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晴れ
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三浦篤
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加藤礼一郎
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| 分析 |
()内は得点者 第1試合: vs CIESTA 1-6 ●(三浦) 第2試合: vs FC浅野 1-5 ●(加藤) 今回も結果は出せず。前節の反省を活かし、まずは引き分け狙いで挑んだが、内容はほとんど変わらなかった。 怪我の荒関が強行出場し、全体のバランスをとった。しかし、とにかくシュートの数が少ないという印象が強い。チャンスに至るまでの組み立てができておらず、その上個人の積極性があまり見られない。やはり強引にでもシュートに持っていくことも重要。 守備に関してはゾーンでのディフェンス理解度が低い。マンツーマンでは三浦などが相手にきっちりついていけるが、受け渡しができないと穴が開いてしまう。さらには自滅するパターンが多い。自陣でカットされることを減らさなければ失点も減ることはない。 全体の連携が悪く、パス出しの際のルックアップや基礎的なところから修正していかなければならない。味方の名前を呼んでパスをするという目標があったが、全く実行できなかったことも残念。これも練習から徹底する必要がある。 開幕から6連敗でわずか3得点と、現状は相当厳しい。 |
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5月30日 Yokohama Challenge League 第1節 横浜ジョイナスフットボールパーク |
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| 日時 | 2004年05月30日 AM9:00〜12:00 | |||
| 大会名 | 第2回 Yokohama Challenge League | |||
| 場所 | ジョイナスFP |
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| 結果 | 0勝4敗0分 |
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| 得失点 | 1得点21失点 |
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総合評価
|
内容
|
天候
|
MVC(キャメラマン大賞)
|
MIP
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|
★☆☆☆☆
|
★☆☆☆☆
|
晴れ
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内藤遼馬
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−
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| 分析 |
()内は得点者 第1試合: vs 麻布FC 0-4 ● 第2試合: vs WOW 0-6 ● 第3試合: vs Blue Angels 1-5 ●(内藤) 第4試合: vs TFC 0-6 ● リーグ開幕戦となるこの日は30度を越える猛暑の中、肉体的にも精神的にも辛かった試合が続いた。他チームが3試合なのに対し、シュピーラだけ4試合を行う変則的な日程。海外組である張燿仁の召集も前日になってしまったりと、メンバー個々のコンディションも思わしくなかった。その上、試合会場にたどり着くまでに時間がかかってしまったため、ウォーミングアップも満足にできないままキックオフ。悪いことが重なってしまった。 新しく採用したボックスのフォーメーションも、ポジションの確認が充分にできなかったことでチームが混乱してしまった。このシステムでは、ピヴォがサイドに開いてマーカーを引きつける動きが要求される。そこへ2列目の選手が飛び込んでシュートを打つことが狙いだったが、結果的にシュートの本数は他チームと比べて圧倒的に少なかった。4試合目の後半から従来のダイアモンド型に戻したが、修正できないまま終了のホイッスルとなった。 ボールポゼッションでは負けていないのだが、自陣でのパスミスや相手の素早いプレスによりボールを奪われるケースが少なくなかった。しっかりとボールをコントロールする技術とダイレクトパスなどが必要になってくる。さらに、フィクソの2人が同時に攻めに出ていたため、裏に大きなスペースを与えてしまった。やはり急増のシステムということもあり、理解度はいまひとつだったといえる。張燿仁が今節のみの参加なので、荒関の一日も早い復帰が望まれる。 このチームは強くはないが、決して勝てない相手を迎えているわけではない。弱者には弱者なりの戦法がある。次節ではまず勝ち点を奪いにいきたいところだ。 |
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4月17日 vs FIESTA ミズノフットサルプラザ二子玉川 |
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| 日時 | 2004年04月17日 PM14:30〜16:30 | |||
| 大会名 | フレンドリーマッチ/vs フィエスタ | |||
| 場所 | MFP二子玉川 |
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| 結果 | 3勝5敗0分 |
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| 得失点 | 9得点24失点 |
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総合評価
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内容
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面白さ
|
天候
|
MIP
|
|
★★★☆☆
|
★★★☆☆
|
★★★★☆
|
晴れ
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内藤遼馬
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| 分析 |
()内は得点者 *は助っ人 1st match 0-4 ● 2nd match 2-1 ○(内藤、青木昌) 3rd match 1-0 ○(内藤) 4th match 1-2 ●(内藤) 5th match 0-2 ● 6th match 1-3 ●(内藤) 7th match 4-3 ○(*田中、*田中、内藤、内藤) 8th match 0-9 ● 昨年のFC浅野戦以来となるフレンドリーマッチ。気温がかなり高く、選手の動きにも大きな影響を及ぼした。こういった暑い日には、まめに水分補給をしないとあっという間に動けなくなってしまう。よく言われるのは、喉が渇く前に飲む、ということ。 この試合での目標は両サイドの選手が積極的にシュートを打つこと。そして、前線の内藤にはとにかくゴールを決めろ、という指示を出した。フィクソの位置には助っ人で田中という選手が参加。彼はとても技術のある選手で、なによりもフットサルのしくみをよく理解している。周りを活かすプレーをしてくれて本当に感謝している。 選手個人の寸評を言うと、まず藤田はシュートこそなかったが、アシストを記録。ただ、やはり打てる場面では自分で打ってゴールを狙っていってもらいたい。三浦は守備でマークを外されないように果敢に動き回っていた。本人は気づいていないかも知れないが、以前よりは確実に上達している。内藤に至っては5ゴールと、目標を十分にクリア。加藤に関しては荒関が復帰するまでの間、フィクソへのコンバートも考えている。守備的な選手を置くとしたら、彼が適任だと感じたからである。 問題点としては、セットプレーの対策を全く練習してなかったことが浮き彫りになった。ボールが外に出てしまうことで集中力が途切れてしまった。そして自陣では判断を早くしなければならない。次のプレーの選択を瞬時に決めなければ、すぐにプレスがかかってきてしまう。敵がいなければ自分でドリブルをして持ち込んでいくことも大事。当然、味方との距離が遠ければ遠いほどパスが繋がりにくくなるのだから。 負け越してはいるが、暑さの中でみんな良く頑張ったと思う。内藤の5得点を含め、非常に収穫のあった試合だった。 |
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3月6日 第1回「さよならMINATO」futsal大会 みなとみらい市民サッカーパーク |
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| 日時 | 2004年03月06日 PM19:00〜22:00 | |||
| 大会名 | 第1回「さよならMINATO」futsal大会 | |||
| 場所 | みなとみらい市民サッカーパーク | |||
| 結果 | 0勝4敗0分 | |||
| 得失点 | 3得点18失点 |
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総合評価
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内容
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面白さ
|
天候
|
MIP
|
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★☆☆☆☆
|
★☆☆☆☆
|
☆☆☆☆☆
|
晴れ
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−
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| 分析 |
活動再開後、最初の試合。5チーム総当りでのリーグ戦だったが、結局1勝もできず、全敗に終わった。去年の大会からの良い流れを完全に切ってしまう形となってしまった。 とにかく11月のFC浅野戦同様、助っ人が裏目に出た。原因ははっきりしている。なにしろ助っ人料まで払ったのに全く言うことを聞かないのだから。 最後の試合では内藤や三浦の惜しいシュートもあったりと、良いプレーも見られた。しかしそのリズムも後半で崩れた。むしろ崩したと言った方が適切かもしれない。同点、そして逆転され、終わってみれば1−4。 FC浅野戦でもそうだったが、彼ら(助っ人)は完全にサッカーをしていた。とにかくフットサルの知識がゼロに近い。というかサッカーも知っているわけではない。「球遊び」が上手いだけだ。上手い選手=良い選手というわけではない。そんな選手に頼ってしまった今回は完全なるオファーミスで、反省している。もっとシュピーラに経験を積ませるべきなのに、それが出来なかった。前回の経験から助っ人だけで試合をすることにならないように気をつけていたが、結局最後の方ではそうなってしまった。それでも勝つことが出来なかったのだから、上手ければ勝てると言うわけではないことがわかる。今後は「シュピーラ」として試合をしなければならない。 それにしても女性のゴールは2ポイント、6人目の選手として認める、その上「取りに行ってはダメ」というルール。これには正直、呆れてしまった。一人増えた途端、スペースが極端に少なくなるのは当然。一人増えているわけだから、こちら側がハンデをもらうべきではないのか?Lリーグから選手を6人連れてきてプレーさせたらどうなるかは目に見えてるはず。Lリーグは言いすぎだとしても、男性よりもボールを扱える女性なんて大勢いる。さらにはバックパスをしても笛はならさないなど、おかしなことだらけだった。 |
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