SIDECHANGE DIARY 2005
佐藤俊太郎の日記 2005年
青木崇一 荒関利信 岩田圭介 加藤礼一郎 佐藤俊太郎 内藤遼馬 藤田英明 三浦篤
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2月14日(月)
最終予選・北朝鮮戦
記入者:
佐藤俊太郎

北朝鮮に勝利!!とりあえずホッとした... 戦前の予想では3−0とか言われてたけど、実際は厳しい展開になってしまった。 やっぱり最終予選には簡単な試合なんて一つもないってことを再確認させられましたね。 8年前もどれほど苦しんだことか... でもそれと同時に多くの感動が生まれることも忘れちゃいけません。 特に今回の試合は劇的な勝利だっただけに、日本中が興奮の坩堝に包まれたはず。 スノボ旅行中だったうちのチームもみんなで大騒ぎしてしまいました(^^)。

北朝鮮も最後まで素晴らしい戦いを見せてくれました。 視聴率が瞬間最高で60%近くを記録したことも頷けます。 色々な問題がある中で、観る者を引きつけるゲームをしてくれた両チームに感謝。

イラン、バーレーンと、侮れない相手が続きますが、日本代表にはこの勢いで予選突破を決めて欲しいものです。

2月 6日(日)
『24』
記入者:
佐藤俊太郎

『24』が熱い!! いや〜、とうとう私もハマってしまいました。 興味本位で借りてみたところ、ストーリーのなんて面白いこと! この先どうなるんだろう、と思わせるような展開のオンパレードだから早く続きが見たくなってしまう。 おかげでこの4日間で7巻(15話)まで見てしまいました(笑)。 ちょうどツタヤが半額レンタル期間中だったことをいいことにバンバン借りちゃいました(^^;)。

簡単に説明すると、大統領候補の暗殺計画をCTU(テロ対策ユニット)が阻止するという内容。 主人公のキーファー・サザーランド扮するジャック・バウアーを始めとする個性的なキャラクターがたくさん登場し、複数の出来事を同時進行で見るという新しい手法のドラマ。 サザーランドは『フォーンブース』という映画で、ほとんど声のみの役をやってたくらいだから台詞を喋る感じが凄くカッコイイ。 それにしても、ジェイミーはどこからどう見ても濱田マリにしか見えない(笑)。 というより、あれは濱田マリです(見たことある人にしかわからないです)!間違いない...

話は変わり、明日からはスノボ旅行〜。 ちょっとの間留守にしますので更新作業が止まります。 金曜の夜には帰ってきますのでご安心を。 でも『24』見たくて途中で帰ってくるかも(笑)。 では行って来ま〜す。

2月 1日(火)
嬉しい出来事
記入者:
佐藤俊太郎

早いもので、もう2月になってしましましたね〜。 お正月からあっという間だったような気がします。 なんだかボケーっとしてると、知らないうちにどんどん歳とって死んじゃうような気がします(^^;)。 毎日大事に生きなきゃダメなんやで(←誰?・笑)!! ってなわけで、もう少し日記を小まめに書けるように努力致します!

そういえば最近ちょっと嬉しいことが2つほどありました(←少ない?)。 一つは家の近くに本屋ができたこと。 というのも、今までは本屋が一軒もなかったんですよ、これが。 新しく「ブックファースト」ができたおかげで、わざわざ雑誌を買いに高島屋の5階まで足を運ばなくてもよくなる〜(笑)♪ でも駅構内でのオープンだから切符買って改札通らないとたどり着けないんだけど(あかんやん・笑)。

もう一つはピザ1枚分のお金で2枚食べられたこと。 16等分にするように頼んだものが、お店側のミスでなってなかったのね。 それでもう一枚サービスしてくれたというわけです(^^)。 結局みんな少し残したけど(^^;)。 ああいう時って店員さんはもの凄い腰低いね(当たり前か)。 ちなみにこのピザはネットで注文してみました。 今はパソコン持っててネットに繋げる人ならなんでもできる時代なんだな〜と、妙な感慨に浸ってしまいました(笑)。


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